ペンライト

ペンライトについて

ライブで使用されるペンライト(OEM)の受注数では業界トップクラスのシェアを誇る理由はここにあります。

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デザイン・仕様

ペンライト一つでも色々とこだわれる面白さがあります。

ライブ・イベントのイメージに合う形にしたり、カラーチェンジするネオン型、 ギラギラと雷のように発光するタイプや、弊社独自開発の赤外線制御型ペンライト、等。

デザインはお好みの形状に仕上げることが可能です。

ライブ・イベントご担当者様のアイデアを実現させ、イベントを盛り上げるペンライトを作りだすサポートを致します。

ご自身で企画されたオリジナル・ペンライトが会場で一斉に振られる姿は、何度見ても圧巻の一言です。

演出について

GroovyLight。さまざまなシーンでライトをGroovyにコントロールします。

演出に合わせて全てのライトを思いのままにコントロールし、音に合わせて全てのライトの色が同時に変化したり点滅する様は、その場にいる全ての人達を感動の渦に巻き込みます。

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赤外線通信システム

DMX512(イベントやライブ等で照明用に使用されている卓)での操作も可能ですし、当社が独自に開発した誰でも簡単に操作できるコントローラーでも操作可能です。

※収容人数50,000人以上の会場での実績も多数あります。

最大512種類の色の表現

LEDの光で最大512色に変化させることが可能です。

会場全体のブロック分け

会場全体のペンライトを、最大8つのIDに振り分けられるため、一度に8色のライトを光らせることが可能です。

他の電波との切り分け

赤外線通信システムによりライトをコントロールする為、ほかの無線通信電波(携帯電話、Wi-Fi、ラジオ等)と混線はありません。

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必要機材

赤外線の送受信を行いますので、赤外線送信機やコントローラーなどを会場に設置する必要があります。送信機とペンライトの間に障害物があると、ペンライトが点灯しないなどの不具合を起こす場合がありますので、会場によって送信機の台数の調整が必要です。